【必携】宅録ギター&ベースの音質改善するプラグイン・DIFIXレビュー

【必携】宅録ギター&ベースの音質改善するプラグイン・DIFIXレビュー

最終更新日:2024/05/16

オーディオインターフェイスを買い替える前に、DIFIXを使ってみて!

宅録ギタリスト&ベーシストの強い味方

DIFIXは、ギターやベースを録音する際に音質を向上させるためのプラグインです。

オーディオインターフェースを通して録音する際に、インピーダンスが十分に高くない場合、ピックアップの性能が十分に発揮されず、音質が損なわれることがあります。

DIFIXは、ギターやベースの信号を適切に調整。さらに本物のDIボックスを使用したかのようなアナログサチュレーションを加えます。

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実際にギターとベースにDIFIXを使ってみたので、レビュー

今回はギターとベースに対してDIFIXを使ってみました。

DIFIXの操作は非常に簡単。

  • ①ベースかギターかのスイッチを選択
  • ②Rec/Mixモードを選択
  • ③補正具合をIntensityで調整

という3段階で音質が改善されます。

プリセットも16種類搭載されていて、ギターは音がリッチになり、カッティングなどではメリハリが生まれます。ベースはシンプルに音が太くなり、高音域も少しエンハンスされて聞こえやすくなるイメージです。

RecモードとMixモードの違いは公式が出している動画がわかりやすいですが、新規追加されたMixモードではサウンドに”魔法をかける”ということです。

DIFIXは、録音したトラックの一番最初に使い、続いてエフェクトやアンプシミュレーターなどを使うことでサウンドの最終的な仕上がりが良くなります。

宅録ギタリスト&ベーシスト、そしてミックスエンジニアの方は、オーディオインターフェイスを買い替える前にぜひ一度試してみてください!

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